マニュライフ生命保険について

◆マニュライフ生命保険

<会社名>
マニュライフ生命保険株式会社

<ホームページ>
http://www.manulife.co.jp/

<概要>
カナダに本社を置くマニュライフファイナンシャル社のグループ企業。
マニュライフファイナンシャルは、もともと生命保険会社から出発した企業で、世界的にも生命保険会社としての価値が高い。
日本では1999年にマニュライフ・センチュリー生命として設立、2000年に経営破綻した第百生命の受け皿会社となった。

<死亡保険>

◎マニュフレックス
主契約は積立保険。
死亡保険との優先順位を変化できる。
ファンドの積立金は、金利変動に反応する変動型。
積立金の一部を、中途で解約することも可能。
保障はそのままで、毎回の保険料を調正することが可能。

◎プロスペリティ(新逓増定期保険)
第一保険期間の経過後、保険金額が逓増(時間とともに価値があがること)する。
解約返戻金を元に、貸付制度を利用することができる。
低解約返戻金を付加すると、保険料が割安になる。

◎ウイニング・ラン(投資型終身保険)
資産運用を重視しながら、最低保障付きの死亡保険がつく商品。
運用実績により、死亡給付金の増減あり。
投資により、増えた金額は一部解約して受け取ることが可能。

<医療保険>

◎マニュメッド
医療保障と積立保険を兼ね備えた商品。
積立額は、計画に合わせて自由に設定できる。
運用は、変動型。受取金額も変動する。
積立金の一部を、中途で解約することも可能。

◎プロスペリティ(終身ガン保険)
ガンで入院、手術した時の治療費を準備する保険。
万が一、死亡、高度障害のときには、遺族年金とすることができる。
解約返戻金あり。解約して必要資金にすることができる。
解約返戻金を元に、貸付制度を利用することができる。

◎介護応援団(投資型終身介護年金保険)
介護保障と積立保険を兼ね備えた商品。
介護保障、死亡保障が一生涯続く。
運用は、変動型。運用実績により、介護給付金額・死亡給付金額も増減する。
運用成果にかかわらず、介護給付金・死亡給付金として基本保険金額の全額を最低保証する。

◎新生パワー介護年金(投資型終身介護年金保険)
介護保障と積立保険を兼ね備えた年金商品。
運用は、変動型。運用実績により、介護給付金額・死亡給付金額も増減する。
運用成果にかかわらず、介護給付金・死亡給付金として基本保険金額の全額を最低保証する。

◎マイヘルパー(投資型終身介護年金保険)
介護保障と積立保険を兼ね備えた商品。
介護保障、死亡保障が一生涯続く。
運用は、変動型。運用実績により、介護給付金額・死亡給付金額も増減する。
運用成果にかかわらず、介護給付金・死亡給付金として基本保険金額の全額を最低保証する。
一部解約が可能。

◎マニュプライムケア(投資型終身介護年金保険)
介護保障と積立保険を兼ね備えた商品。
介護保障、死亡保障が一生涯続く。
運用は、変動型。運用実績により、介護給付金額・死亡給付金額も増減する。
運用成果にかかわらず、介護給付金・死亡給付金として基本保険金額の全額を最低保証する。

◎安心のかたち(投資型終身介護年金保険)
介護保障と積立保険を兼ね備えた商品。
介護保障、死亡保障が一生涯続く。
運用は、変動型。運用実績により、介護給付金額・死亡給付金額も増減する。
運用成果にかかわらず、介護給付金・死亡給付金として基本保険金額の全額を保証する。

<生存保険>

◎夢の定期便(変額個人年金保険)
特別勘定での運用期間中、主に国内外の株式・債券等で運用する。
運用実績により、積立金額、年金額が増減する。

◎みらい記念日(変額個人年金保険)
毎年、契約応答日に分配受益金の給付がある。
バランス型の特別勘定で運用。
運用成果にかかわらず、死亡給付金の全額を保証する。

◎マニュプライム(変額個人年金保険)
運用期間中の積立金は特別勘定を通じて世界各国の株式や債券などで運用される。
解約控除なしで積立金の一部を引き出すことができる。
被保険者が死亡した場合の死亡給付金は、基本保険金額(一時払保険料)の100%を最低保証する。

◎マニュプライムプラス(変額個人年金保険)
契約時に運用資産の目標値を設定することができる。
目標値に到達したら、運用成果として受け取ることができる。
運用成果にかかわらず、死亡給付金と年金資源の最低保証がある。

◎マニュライフ投資型年金
特別勘定を「積極タイプ」と「安定タイプ」の二種類から選択できる。
契約時、または年金受取開始日前までの間の途中にでも、目標金額を設定することができる。
年金の受取総額と死亡保障の最低保障額が運用成績によって増加する。
増加した保障額は下がることがない。
年金総額は、一時払保険料の105%が最低保証される。

◎ステップライフ(投資型年金保険)
1年据置運用の「早期受取プラン」と、5年据置運用の「ボーナスプラン」のどちらかを選択。
年金支払保証総額は、被保険者年齢が80歳になるまで毎年ステップアップする。
年金総額は、一時払保険料の100%または105%が最低保証される。


◎マニュポート(投資型年金保険)
1年据置運用の「早期受取プラン」と、5年据置運用の「ボーナスプラン」のどちらかを選択。
ただし、途中で変更することはできない。
運用成果は、毎年確保できる。
年金総額は、一時払保険料の100%または105%が最低保証される。

◎マニュエース(投資型年金保険)
1年据置運用の「早期受取プラン」と、5年据置運用の「ボーナスプラン」のどちらかを選択。
運用成果は、毎年確保できる。
年金総額は、一時払保険料の100%または105%が最低保証される。

CmsAgentTemplate1001-1005 ver1.008